食べ歩き放浪記 

メタボ! でもグルメはやめられない!? (神戸中心の食べ歩きブログ)

ポルトガル、ポルト空港 カフェ

11月4日、ポルト空港のカフェで朝食をとった。アルバイト的な感じがしたが、女性が素敵だった。サンドウイッチ・クロワッサン・レーズン入りの菓子パン・エッグタルト・タラのコロッケ2個と、コーヒーを2個頼んだ。スープが欲しかったがランチ用で今の時間はやっていない。マアマアでした。

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ポルトガル、ポルト 「Abadia do Porto」

11月3日、夕食がポルトガル最後の食事だ。
ここまで来たのだから最後はやはりシーフードリゾットにした。
店は「アバディア」
店は少し通りから入ったところにある。
前に変なおじさんがうろついている。
給仕のおじさんが気持ちよく対応してくれた。
るるぶに出ている店で、そのまま見せて頼んだ。
アローシュ・デ・マリシュコ。
海の幸リゾット。それと海老のスープを頼んだ。一人前か二人前か迷ったが二人前にした。ハーフの赤ワイン1本も頼んだ。3ユーロ。ポルトガルのワインは安いのか?
確かにリゾットは美味しかった。カニ・ムール貝・海老・あさり等たっぷり入っている。
がやはり量は多いのか?少し残した。あらかじめ聞いたが見栄をはってしまった。
アイスクリームとカプチーノを頼んだ。アイスクリームは市販品丸出しだった。
全部で41、25ユーロ。あとで少し足して2、4ユーロのチップを渡した!
気は心からか・・・・・・・
美味しかっただけに悔いが残った!

Restaurante Abadia do Porto
Rua Ateneu C Porto 22-X
4000-380 PORTO
Tel: 222 008 757
ホームページ

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海の幸リゾット(アローシュ・デ・マリシュコ)

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ポルトガル、ポルト 「Chez Lapin」

11月3日、ポルト観光に出かけた。観光バスのチケット売り場でレストランを紹介された。
こう言うところが紹介するのだから、変なところではないだろう。
クルージングの乗り場のところにレストランはある。
「Chez Lapin シェ・ラパン」
フランス語でウサギの家という意味だ。
よくはやっているようだ。
そこに決めた。雨模様なので外では食べれない。
簡単にしようとは思ったが・・・・・・・
海老のスープと野菜スープ、ウサギ、イワシのから揚げ?を頼んだ。
せっかく来たのだから、ウサギの料理も紹介されていたので食べて帰ろうと思った。
スープは濃厚!野菜スープの葉っぱは小松菜の味がした!
別料金の突き出しが出てきた。人参のサラダと、魚のマリネだ!
最初に食べたが、美味しかったので全部食べた!
イワシのから揚げも昨日と違い量は多い。大きいし量も倍以上ある。それに野菜(レタス・人参・トマト・玉ねぎ)がたっぷり付く。
それと別に豆のリゾットが付いてくる。
ウサギはチョッとびっくり!これも量が多い。ジャガイモが付いている。

隣のフランス人もこちらを見て、ウサギを頼んだ。
水を含めて34,4ユーロ! 100ユーロだしたら、お釣りが無くて40ユーロ払った。
対応は良かったので、クルージングの時間も迫っていたのでかまわないと思った。
付きだし・スープは美味しかった。
ウサギはチキンに似ていると言われるが、特別美味しいとは思わなかった。
イワシは当然美味しかった!
ウサギは話の種にはなると思うが、勧めれない!
フランス人はともかく・・・・・・・・

Chez Lapin
Rua dos Canastreiros, 40-42, Porto 4050, Portugal
Tel:22-200-64-18
ホームページ

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ポルトガル、ポルト 「Tripeiro」

11月2日、夕食はポルトでとった。ホテルに着いたのが17時過ぎで、18時には食事に行った。ここは奥さんが目をつけていたレストランがある。るるぶに紹介されている。
「トリペイロ Tripeiro」
直ぐに見つけた。店は広い。本日始めてのお客さんだった!
メニューは日本語がある。日本人がよく来ているのだろう。
我が家はモツの煮込みが希望だ!
店の主人? と打ち合わせだ。奥さんがイワシのフリットを希望した。
それとモツの煮込みだ!
二郎はこれで充分かと思ったが、主人はもう一つ頼んだほうが良いと言ってくれた。
で二郎が豚のグリルのグリンピース添えを頼んだ!
店がそう言うのだから食べれる量と思った。ハーフの赤ワインも頼んだ。
最初にソーセージ、本当の腸詰めソーセージが2本。それとミニコロッケ(3種類で計6個)が出てきた。これで50ユーロを切る。
そうこうしているうちにイワシのフリットが出てきた。
からっと揚がっている。何も付いていない。そのままの味を楽しむのか?
レモンを頼んだ。ここまでは順調だった!
モツの煮込みはびっくりする量だった!
なべにいっぱい入っている。それだけでなくライスが付く。
皿にモツの煮込みを入れて、ご飯を付け合せる。ご飯はインデカ米か?
モツの煮込みは、色々なモツがたっぷり入っている。白インゲンと煮込んでいる。
フランスのカスレと感じた。やはりこれだけにしておくべきだった。
モツの煮込み料理は大好きだ!
豚はショックだ。1枚も相当大きいのに2枚焼いてある。
それに付け合せの野菜がメチャメチャ多い!
ご飯は野菜として付いているのか?
もう一品と言った主人を恨みたくなった!
メインはどちらか一品で充分だった。
こちらを見て判断してくれたと思うが、今夏だけは勧めてくれなくても良かったのに・・・・・
皆メチャメチャ美味しかったので悔いが残ってしまった。
隣のお客さんが串焼きを頼んでいた。つい見てしまった。
串焼きの量もさるところながら、フライドポテト・野菜の量も半端じゃない。
人の事はさておき最初の煮込みだけで正解だったのに・・・・・・・
ポルトガルの料理の量は多いと感じた。がメチャメチャ高くも無い!
ウエイターも気持ちよく対応してくれた!
メチャメチャ美味しかったのに残したのは残念だった!又食べに来たい!
ウエイターにはお釣に少し足してチップとした。感謝の気持ちをこめて!

Restaurante Tripeiro
Rua Passos Manuel 193 - 195
Porto
4000-385 PORTO
TEL:222005886

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